岩本峯斉 墨象画 展
の ご案内
1939年 大阪生まれ。
(幸せの墨象画家)として人気を呼ぶ峯斉画伯は、幼くして美術の才能を発揮し、墨象画と名付けた独自の芸術世界をうちたてました。和紙に墨と顔料、さらに本金粉を使うなどして、円相を基にふくろうやお地蔵様など味わい深い言葉と共に描きます。画材や色彩からもユニークな取り組みを極め、豊かな愛に満ちた芸術家として高い評価を得ています。
ふくろうは幸せを呼ぶ鳥と言われ、見る人に≪負けるな。がんばれよ≫と励ましてくれているようです。
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展示作品リスト
イメージ
作 品 名
技法
画 寸(mm)
ED
おまえがいるからがんばれる
版画
170×225
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笑ってごらんほら幸せがくる
版画
225×170
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念ずれば花ひらく
版画
170×225
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僕たちの道を二人で行こう
版画
170×225
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花の命
版画
170×225
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守ってあげる
版画
170×225
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石の上にも三年
墨象画
190×250
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人生の旅の荷物は夢ひとつ
墨象画
235×315
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笑顔が呼ぶ幸せ
墨象画
295×200
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人にやさしく自分にやさしく
墨象画
275×240
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そっとそっとの思いやり
墨象画
205×520
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ありがとうは幸せになる魔法の
ことばです
墨象画
310×440
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めぐり会えたね
墨象画
360×400
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光と仲良しみんなと仲良し
幸せと仲良し
墨象画
500×430
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泣くな怒るな人生楽しく
墨象画
520×450
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